北里大学看護学部出身 足立ステーション所長の橋爪健二が、母校の同窓会会報に取り上げていただきました。
東京女子医科大学ICUで超急性期医療・看護を学んだ上で、訪問看護という地域・生活に寄り添いつつ、最善の医療・看護を提供するフィールドに飛び込み、第一線で、所長として20名のスタッフをまとめ、そして、ご利用者様へ看護を提供しています。

同窓会会報では、訪問看護への思いや在宅で療養する多くの方々への看護の形、そして、橋爪自身の目指すべき姿についても書かせていただきました。
ぜひ、機会があれば、御覧ください。