がんの末期等の疼痛コントロール等で使用されるCADDポンプ(携帯型精密輸液ポンプ)の勉強会を、スミスメディカルの担当者の方にステーションにお越しいただき行っていただきました。
ケアプロでは、がんの末期で医療用麻薬を使用した症状コントロールを使用した利用者さまを担当することがあります。
基本的な使用方法はもちろんのこと、実際に触れてみて、ご利用者様のベッドサイドでどう使用していくか等を話し合いました!
スタッフ皆、にこやかに話を聞きながら、知識をアップデートしています。