鳥取大学医学部附属病院で講義を行いました。

病院看護師さんを対象とした「在宅生活志向」を養うための事業で、主に一年目の看護師さんを対象としたT-HOCⅠコースの受講生に、3時間半の講義を担当させて頂きました。

講義では、ケアプロ新卒の小川と内野から訪問看護の現場について発表を行った他、事業部長の金坂より「看-看連携」、スタッフの小瀬より「在宅生活思考のきほん」について、退院調整や生活を考える視点に触れて視点を養うためのグループワークを行いました。

みなさま、積極的に受講してくださり、とても活気のある講義にすることができました。
ご準備を頂きました、T-HOCの皆様もありがとうございました。