滋賀県看護協会様にご依頼いただき、弊社事業部長前田和哉が「IT技術で”時間✕距離✕コミュニケーション”の課題を軽減する、臨機応変かつリスクレスな在宅医療のあり方」"という題で、管理者様やステーションのIT担当者様向けに講義を行いました。
実践を踏まえたスマートフォン、PC、SNSの活用法からセキュリティの実際など、ケアプロの取り組みをご紹介しました!
ケアプロでは何でもかんでもICT化するわけではなく、フェイス・トゥ・フェイスのコミュニケーションや紙媒体と混ぜ合わせ、最適な方法を模索しています。
より現場に集中できるようにするためにはどうしたら良いのか、今後も試行錯誤を重ねていきます。