インターンシップ・見学会に来ませんか?

新卒での挑戦、進学や特技を活かしたパラレルキャリア、経営、教育、ITシステム構築、採用広報など、
私たちのステーションには様々な形でステーションを支えるナースが多くいます。
是非、一度ナースが働いている様子やステーションの雰囲気を見学に来ませんか?
いつでも担当がご案内いたします。スタッフ一同、お待ちしています!

インターンシップ・見学会お申込みの流れ

STEP 1

まずは申し込み

[インターンシップ・見学会の申し込みはこちら]
[エントリー]
[今すぐエントリーする]
のいずれかをタップして頂き、申し込みをお願いします。

STEP 2

担当者と日時調整 個別の相談も

お申し込み頂いたメールアドレス宛に担当者から連絡をします。
そこで詳細な日時や見学したいステーションなどを調整致します。
・就職を検討しているので会社について詳しく聞きたい
・訪問看護が初めの人はどのように独り立ちするか聞きたい
・臨床経験の近い人と話をしたい
など、個別の希望や相談も事前にお伺い致します。

STEP 3

見学当日

事前に調整した日時場所にお越し頂き、インターンシップ・見学会スタートです。
荷物を置くスペースや、貴重品を入れるロッカーもありますのでご安心下さい。

当日のプログラム

<p>Careproのユニフォームは看護師みんなでデザインしました。訪問看護ならではの工夫がたくさんあるので是非さがしてみてください!</p>

事業所到着!まずはCareproユニフォームに
着替えていただきます!

Careproのユニフォームは看護師みんなでデザインしました。訪問看護ならではの工夫がたくさんあるので是非さがしてみてください!

<p>在宅で暮らす方々の様子や様々な疾患の方を24時間支えるケアプロならではの訪問方法などを見学できます。</p>

同行訪問へレッツゴー!!

在宅で暮らす方々の様子や様々な疾患の方を24時間支えるケアプロならではの訪問方法などを見学できます。

<p class="p1">ケアプロ訪問看護ステーションのこれまでや今後の展望、大切にしていることなどをお伝え致します。聞いてみたいことはなんでも聞いてくださいね。</p>

事業説明。創業時の苦労話やオモシロ話、
ケアプロの今後のみらいも聞ける!

ケアプロ訪問看護ステーションのこれまでや今後の展望、大切にしていることなどをお伝え致します。聞いてみたいことはなんでも聞いてくださいね。

その他、会議やカンファレンスの参加、事業部長や各看護師などとお会いする時間を設定することもできます。
見たいこと、聞きたいことなどをお気軽に教えください。

見学者の声

本当に将来を見据えた医療提供・業務改善に取り組んでいる職場をやっと見つけられた!

これまで行った職場見学の中で、一番楽しく、またスタッフの熱意が伝わる見学でした。来てよかったです。本当にありがとうございました。

新人教育をよりよくするために模索しながら取り組んでること、業務内容をよりよくするために最新技術を使って患者、スタッフの安全を守るシステムの構築、看護に専念できる職場環境の構築と、今の看護に必要なこと全てをやっていると感じました。

言葉や売り文句なだけじゃなく、本当に将来を見据えた医療提供・業務改善に取り組んでいる職場をやっと見つけられたことを本当に嬉しく思いました!

僕は、若い人たちの発想こそが、今の看護環境を良くしていくと思っています。僕は、今の看護環境の改善をケアプロに賭けたいです、僕もの一役を担うことができたならば、本当に幸いです。本当にありがとうございました。

看護師4年目 手術室勤務 Yさま

『看護』している。楽しい。とスタッフの皆様が生き生きと働いていた。

中野のステーションにて訪問見学をさせていただきました。見学だけでなく、素敵な勉強会にまで参加させていただきありがとうございました。

スタッフの皆様が生き生きと働いていらっしゃって、本当に素敵な職場だなと思いました。実際に見学させてもらい、病院とは違い1回の訪問での情報収集・アセスメントが本当に重要になるのだなと感じました。

また、どの方に聞いても「看護をしてる」「楽しい」そういった話を聞かせていただき、病院とはまったく違う雰囲気だなと感じております。

またいろいろお話を聞かせていただけたらなと思います。貴重な体験をさせていただきありがとうございました。

看護師3年目 Tさま

癌末期の利用者に対する訪問看護の覚悟に感動しました!

学部を卒業後、大学病院の小児病棟で4年間勤め、現在は大学院の修士課程で学資をしています。大学病院では、小児がん、小児外科などの患者さんの在宅移行支援に携わったが、病院の中だけでは、どれだけこちらが情報収集しても、在宅で過ごされるイメージができなく、入退院を繰り返す患者さんとご家族を見ていると、退院指導の限界と課題を感じていました。大学院生となり、せっかく出来た時間を有効活用したくて、在宅看護に挑戦すべくケアプロさんを見学させて頂きました。

印象に残ったのは、訪問看護師の覚悟でした。ターミナルに近いがん患者さんの最期の場所についての意向を患者さんと家族に訪ねたときに、「不安なところは全部僕たちが看ますから」と意向を後押しする声に感動しました。病院で勤めている時には、そうあいたいと思っていたはずなのに、口に出したことはなく、むしろ部署の責任の所在があいまいになるようにぼかす傾向すらあったことを、とても恥じました。

小児看護の領域では、在宅支援事業が手薄で、家族は多くの不安と負担んを抱え込んで生活しています。ケアプロさんのようなアツい訪問看護がもっと増えると良いなと心から思います。そいて、そんなケアプロさんで新しい、忘れていた看護を見つけたいと思えました!

大学院生 Iさま

学生で知識や技術が不十分な今だからこそ、見学して良かった

看護の勉強を始めてから一か月しか経っていない中で、訪問に同行させていただきました。見学前は、もっと勉強して知識や技術がある程度身に付いてから見学すべきではないという不安が大きかったが、見学後は知識やぎじゅとが不十分な今だからこそ見学して良かったと思いました。というのも、患者さんよりの目線でケアの様子を観察することができ、見学中に感じた疑問や心に残った看護師さんの行動は、将来自分が接する患者さんやご家族の方も感じるかもしれないと思ったからです。

訪問中、印象的であったのは、意思から受けたケアを行うだけでなく、患者さんとのやりとりから問題を見いだしそれに対してケアが展開されていた点です。患者さん一人一人の強みを活かし、その方がより良く家出の生活を送れるように考えて看護が展開されていて、大変勉強になりました。また、会社説明の時にうかがった「数字じゃなくて、その方がどのように選択するのか、それに対して看護師はどのように対応できたのかが大切だ」という話が印象的でした。

見学を通し、賢者さんの視点でケアの様子を間接すること、看護師がどのように看護を展開させているのかを学ぶこと、現場で働いている看護師の想い・考えを聞くことができ、大変勉強になりました。

看護大学2年生 Kさま

  1. 採用トップ
  2. ケアプロ訪問看護ステーション東京(中野・足立)見学会

今すぐエントリーする