PAGE TOP

ケアプロ 予防医療事業部 採用情報

cp

CPスタッフの仕事紹介

TOP > CPスタッフの仕事紹介

CP(ケアプロデューサー)ってどんな仕事?

CPは検査サービスの提供や接客はもちろんですが、店舗管理や運営を現場で担うまさに現場の舵取りの役割を担っています。検査にそもそも興味が無い方にどのようにサービスをプロデュースしたら検査を受けてもらえるのか、声掛けや掲示物の配置一つで大きく変わります。現場改善を行い、お客様の来店機会を増やしていく仕事です。

1日の流れ

※催事で活躍する須賀の場合
9:00 催事場所にスタッフ集合

催事場所担当の方にご挨拶したら、ドライバーさんに、現場まで物品を運んでもらいます。

10:00~13:00 開店・接客

呼び込みをしたり、興味を持たれた方にご案内とアドバイスをします。「今日は受けてよかった!」と言ってもらえると、やりがいを感じます。

13:00 ランチ

いろいろな催事場所へ行って一番楽しいのは、その場所ならではの美味しいランチが食べられること。

14:00~18:00 お客様接客

主婦の方たちが、たくさんお立ち寄りくださいます。お待たせしないように、接客をして行きます。

19:00 閉店

目標売上の達成を確認し、片づけを行います。最後に催事場所担当の方にもご挨拶。明日もがんばります!

CP(ケアプロデューサー)に求める人物像

ホスピタリティと売上を追及できる方に来てほしいと思っています。一つ一つの動きに売上向上とお客様への満足度向上を意識できるか。 その意識が結果的により多くの方へ検査サービスを提供できる一歩になると 私たちは思っています。 ホスピタリティと売上を追及できる方、是非エントリーお待ちしております。 ここでは、実際CP(ケアプロデューサー)として活躍する3人にお話を聞きました。

登戸店サポートスタッフ
高橋朱理

お客様からのダイレクトな反応が心地よい!
店舗と催事に必要なのは飽くなき探求心

鈴木 登戸店はケアプロの駅ナカ初出店ということもあり、ケアプロの行く末を占う重要な店舗です。そんな登戸店の店長に抜擢された時は、僕自身本当にびっくりして……。今は接客をはじめ店舗運営全般に携わっていますが、日々新たな気持ちで心地よい空間を作れるよう奮闘しています。

須賀 鈴木さんってぱっと見さわやかだし、情熱を持って仕事に臨む姿勢が評価されたんだと思いますよ。

鈴木 ありがとうございます。なんだかうれしいです(笑)。

須賀 私は催事リーダーとして、駅チカや駅ナカなどの催事場の店頭に立って、呼び込みや検査などの接客を行っていますが、お客様が検査を受けやすい雰囲気や心地よい空間作りって大切だと思うんです。

髙橋 登戸店でお客様の受付、ご案内、検査結果のご説明などを担当する私の役割が、須賀さんのおっしゃるお店作りに直結します。なので、毎日気を引き締めて仕事に臨むよう心がけていますが、最近は集客を促進するPOPのアイデアも考えるようになり、お客様の視点に立つことの大切さを実感しています。

登戸店店長
鈴木 敬太

須賀 二人とも若いのに、ホント偉い!(笑)。私が任されている現場は催事会場ですが、毎日本社の運営チームと密に連絡を取りあう機会も多いですし、そのほかにも売上報告&入金、運営チームとのミーティング、催事の振り返り、今後の展望を考えることもリーダーである私の職責。やるべきことはたくさんありますが、だからといって本社の“指示待ち”ではダメだと思うんです。

鈴木 そういう点では、店舗も催事もどちらもお客様と接する仕事なので、直接お客様の反応を実感できるし、ダメな部分があれはダイレクトに指摘される厳しさもあります。逆にサービスの質・量を突き詰めていくことのできる奥深い世界でもありますよね。飽くなき探求心って言うと格好いいけれど、そうした気持ちを常にもつことが大切。つまり、指示待ちではなく、自主性ですよね。

髙橋&須賀 (うなずく)

須賀 でも、どうなんだろう? 自主性って聞くと難しく感じてしまう人がいるかもしれませんが、逆に任せてくれる環境ということ。それってすごく働きやすい要素だと思うんですが?

髙橋 私もスタッフの自主性を尊重してくれる職場環境がとても気にいっています。それに、サービスにはゴールがありませんので、逆に面白いと思う部分も多いですね。

鈴木 その点、ケアプロで働くスタッフは仲がいいので、アットホームな雰囲気が自然と醸し出せているところも魅力ですね。

催事リーダー
須賀佳枝

教育プログラムが用意されているので、未経験者もウエルカム。
待ってま?す!

須賀 私の目標は、ケアプロの「セルフ健康チェック」が多くの人に認知され、お客様が進んで財布からお金を出して健康チェックを受ける……という行為が、社会の中で当たり前のひとコマになること。

鈴木 僕もそんな社会に早くなればいいなと思います。期間が限定された催事会場と異なる登戸店では、常設店舗の利点を活かして健診弱者や、生活習慣病に悩む方が気軽に集う“情報交換の場”になればいいなと考えています。要は、検査を受けなくても「ちょっと時間が空いたから寄ってみたよ!」という方がいてもいいかな、と。

髙橋 一人でも多くの顔なじみのお客様が増え、毎日お店が賑わうようになるといいな。

須賀 年齢やキャリアを心配される方も多いと思うんですが、わからないことがあれば何でも聞いてください。私が丁寧にフォローしますので!

鈴木 というか、不思議なもので、ケアプロに入ると、誰もがみんな前向きになっちゃっているし、不思議と頑張れちゃうと思いませんか?

須賀、髙橋 (うなずく)

鈴木 未経験者でもしっかりとした教育プログラムが容易されているので、夢、情熱、やる気のあるスタッフがたくさん来てくれることを祈っています。切磋琢磨して頑張りましょう!

CPスタッフの紹介