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ケアプロ 予防医療事業部 採用情報

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本部スタッフの仕事紹介

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本部スタッフってどんな仕事?

事業戦略の立案・実行推進、スタッフの採用・教育店舗開発営業などを行う仕事です。

1日の流れ

9:00 本社出勤。

メールや郵便などをチェックをします。

10:00 移動・営業

先方との打ち合わせ場所に向かいます。事前の準備が大切です。

12:00 ランチ

おいしいランチを食べ小休憩♪

14:00 本社に戻り社内MTG

中長期的な戦略~直近の課題まで、どうしたらみんなで達成できるか話し合います。お客様の声、スタッフの声をヒアリングし次につなげていくことを心がけてます。

17:00 振り返りと準備

事業部全体で何が優先順位が高いのかを考えます。

18:00 退社

今日もお疲れ様でした~♪

本部スタッフに求める人物像

前向きでやる気のある方に来てほしいと思っています。事業を運営する上では様々な困難があり時にはくじけそうなることがあります。その困難に常に前向きにトライできるか。様々な関係者と連携を取り、自分自身で行動していくことができるかが問われます。また、日々の業務は地味なものが多いです。その業務を淡々とこなすことができる忍耐力も必要だと思います。やりがいは大きいと思いますので是非エントリーお待ちしております。ここでは、事業を推進するために日々奮闘している3人に話を聞きました。

予防医療事業部 部長 落合 拓史

20代のアイデアが経営に反映されるケアプロ。
このやりがいを多くの人にも体験してほしい。

落合 私のメインの業務は駅ナカの催事や店舗など、事業全体の進捗を見ながら、出店計画を立てたり、事業部長として経営会議などに参画することが多いため、結構毎日慌ただしく過ごしています。でも、店舗開発には人材育成が欠かせないので、店舗を統括するマネージャーのマネジメントにも力を入れていかなければならず……、まあ、毎日結構大変です(苦笑)。

鈴木 私は、営業数値の責任者として数値アップに取り組んでいますが、来店者が多かった催事の事例を活かせるよう、現場スタッフと本部の意向をつなぐパイプ役も担わなければならないので、今は自分なりにすごく頑張っています。

落合 売り上げ目標の設定では、鈴木さんと打ち合わせすることも多いですよね。

鈴木 はい。啓発活動や販売促進が売り上げに直結するので、常に新しい課題をみつけて、スタッフ全員で共有することを心がけています。

落合 鈴木さん同様、マネージャーの稲葉さんも現場運営にパワフルに尽力してますよね。

稲葉 私は、現場の売り上げ増大を促進する運営マネジメントを担当しています。毎週行われるスタッフミーティングで、「○○のサービスにチャレンジしてみよう」「気軽に立ち寄ってもらえるようPOPを制作してみよう」といった感じで取り組む販売促進活動がとても楽しいせいか、あまり疲れを感じることはないかな。

鈴木 稲葉さんは、次々と新しいアイデアを提供してくれるので、現場はいつも活気がみなぎっていますよね。

稲葉 ポップの文言を考えるのはクリエイティブな業務ですし、看護師の視点で店舗に立てることもやりがいのひとつに。このやりがいを、これからケアプロに入社される若い方にも、ぜひ体験してほしいと思っています。

鈴木 先日も登戸店のスタッフと売り上げ増進のための戦略会議を開いたばかりです。私は現場の声を聞くことがとても大切だと思っているので、これからも現場の意見を本社役員へ積極的に提案していきたいですね。

落合さん 定例会議やシェア会、ケアプロ会を定期的に行い、「○○をやってみよう」「○○の問題点を解決しよう」など、現場の声がダイレクトに店舗運営に反映される柔軟性がケアプロの魅力。スタッフ全員が、経営的視点を持ったかけがえのない人材だと思っているので、これからも一層頑張っていきたいですね。

マネージャー(看護師)
稲葉 公子

「100万人セルフ健康チェックプロジェクト」を、
みんなのチカラで成功させるぞ!

落合 私たちは、同じ予防医療事業部のメンバーとして、2020年に50店舗出店をめざし、「100万人セルフ健康チェックプロジェクト」に取り組んでいますよね。

稲葉 駅チカでのショッピングや、カフェに立ち寄る感覚で、気軽にケアプロの「セルフ健康チェック」を利用する。「100万人セルフ健康チェックプロジェクト」は、日本全体を巻き込む壮大なプロジェクトといえますね。

鈴木 私は「100万人セルフ健康チェックプロジェクト」を通して、より質の高いサービスを追求していきたいと考えています。お客様の健康増進をモットーに、健診結果に即した食生活のアドバイや、生活習慣病の予防など、管理栄養士視点で日々の暮らしに沿った相談窓口としての機能を確立したいと思っています。

落合 そうですね。ケアプロが地域のコミュニティにも役立てばうれしいですよね。

稲葉 私も、落合さん、鈴木さんのビジョンと同じ。ケアプロで働くスタッフ全員が誇りとやりがいを持ち、仕事を通じて人生をも楽しめる環境を作る。それがマネージャーとして私のミッションですので、絶対プロジェクトは成功させないと!

マネージャー(管理栄養士)
鈴木 沙由梨

やる気に満ちあふれた元気な人と、今までにないサービスを構築したい!

落合 今後5年間で50店舗拡大へと大きな目標を掲げているので、「自ら率先して、ケアプロを大きくしたい!」という情熱あふれる人がもっとケアプロに増えてくれるとうれしいな。ケアプロって、単にサービスを提供する会社ではなく、事業を通して社会貢献を果たす側面が強いので、志が高い人、やる気のある人が採用の最大条件ですよね。

鈴木 私としては、健康的な社会作りを担うケアプロの理念に共感できる人と働きたい。既存の保健サービスを受ける機会のない人たちをサポートしたい思いが強い人と、力を合わせて頑張っていきたいんです。

稲葉 実際に私たちは今、多種多様なバックグラウンドを持つ人と働いていますよね。そうした人と日々接していると資格、キャリア、学歴、年齢、男女の差なんて全然関係ないことがわかる。要は壁にぶつかったとき、一緒に手を取り合って乗り越えていける、そんな情熱的な人をケアプロに迎えたい。

落合 ケアプロはスタッフ間、会社と従業員の間に垣根がない今どき珍しい会社なので、頑張った分だけ評価されるし、自分のアイデアを事業に転換できるチャンスにあふれている。みんなの熱い思いや知恵を結集して、今までにない新サービスを構築したいと思っているので、この思いに共感していただける方は、気軽にケアプロにアクセスしてほしいですね。

鈴木&稲葉 私たちもお待ちしていま?す!

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