2020年師走を迎えようとしています。
今年は、様々な場面でコロナへの対応を迫られる1年となりました。

ケアプロでも、コロナ禍で訪問看護事業所の運営を続けるために、
悩みながら事業運営、経営に取り組んできました。
今回、訪問看護と介護12月号で、
事業部長の金坂宇将が、
「コロナ禍での経営判断と組織運営」 について寄稿させてもらいました。

訪問看護事業所における件数の管理、労務管理、手当等にご紹介させていただいております。
そして、佐藤純が、「災害と似て非なる新型コロナウイルス感染症」
というテーマでコラムを書かせていただきました。

ぜひ、ご購読ください!