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2019.05.28

Social Impact for 2020 and Beyond

2020オリパラを機に、Mobility Healthcareをレガシーにすべく、

ケアプロでは新たな取り組みの準備をしています。

 

 

 

 

 

本日、Social Impact for 2020 and Beyond スペシャルシンポジウムに参加します。

なお、本シンポジウムの前にあるクローズドな戦略会議にも参加させていただきます。

このような機会を頂き、ETIC.や日本財団、パートナー企業の皆様に感謝しています。

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▼ 当日概要 https://2020andbeyond-special2.peatix.com/
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日時:5月28日(火)19:30~21:30(19:00受付開始)
場所:日本財団ビル  https://www.nippon-foundation.or.jp/who/access
対象:学生、社会人、スポーツ関係者、ビジネスパーソン、行政・教育機関などどなたでも
参加費:無料
定員:120名
主催:Social Impact for 2020 and Beyond 事務局(NPO法人ETIC.)
協力:パートナー企業(ロート製薬、ヤマハ発動機、セイノーホールディングス、マネックスグループ、花まる学習会、アビームコンサルティング、江崎グリコ、竹中工務店、PwC、OKWAVE、住友生命保険、フェリシモなど(順不同))

【プログラム】
19:30 – 19:35 オープニング
19:35 – 20:00 イントロダクショントーク
20:00 – 20:40 チャレンジャーズセッション「アスリート×起業家と考える『東京2020とその先の未来』」
20:40 – 21:05 ディスカッション
21:05 – 21:15 クロージング
21:15 – 21:40 名刺交換・交流

東京オリパラが開催される、2020年まで残り1年。
時代の転換期と称されるこの時を、私たちはどんなチャンスと捉えることができるでしょうか。

「4年に一度のスポーツ祭典」にとどまらず「100年に一度の時代の転換期」
「アスリートの挑戦と応援」だけではなく「友人、家族、そして自分自身の挑戦と応援」
「国や大きな企業が推進するビジネス」ではなく「世界中から集まるリソースを新しい経済圏の創造に活用する機会」

わたしたちは、2020年を、私たち自身でほしい未来を創造できる、社会をデザインし直せるチャンスと捉え、みなさまと共に「社会や人の生き方が進化した契機であった」と未来の歴史に残していきたい。
そんな想いを胸に、このシンポジウムを開催します。

既成概念にとらわれず、新しい価値創造に挑んでいる社会起業家、アスリートの方々をお招きし、参加いただく皆さまと考える場にできればと思います。

2020年とその先の、私たちの未来を共に創る一日に、あなたも参加しませんか?

【ゲスト一覧】
・為末大氏[ビデオメッセージ](一般社団法人アスリートソサエティ 代表)
・朝日健太郎氏[特別ゲスト](参議院議員 / 元男子バレーボール及びビーチバレーボール日本代表)
・勝野美江氏(内閣官房 東京オリンピック・パラリンピック推進本部事務局 参事官)
・丸山裕理氏(フリーアナウンサー / パラスポーツジャーナリスト)
・日向昭人氏(PwCコンサルティング合同会社)
・徳永達志氏(ロート製薬株式会社 広報・CSV推進部 共創イノベーションマネージャー)
・三浦卓也氏(株式会社フェリシモ プロジェクトオペレーションリーダー 部長)
・齋藤直毅氏(アビームコンサルティング株式会社 マネージャー)
・塩田真弓氏(テレビ東京 キャスター)
・上原大祐氏(NPO法人D-SHiPS32 代表 / 一般社団法人障害攻略課 創業 / NEC東京オリパラ推進本部 / 元パラアイスホッケー銀メダリスト)
・小林幸一郎氏(パラクライミング世界王者 / NPO法人MONKEY MAGIC 代表 / 日本パラクライミング協会 副会長)
・川添高志氏(ケアプロ株式会社代表)
・大森正也氏(全日本学生サップ連盟 / SUP LEAGUE JAPAN / 早稲田大学修士2年)
・小松洋介氏(NPO法人アスヘノキボウ / Venture for Japan 代表)
・増永英尚氏(一般社団法人Orange Kids’Care Lab. General Manager / 一般社団法人日本在宅医療事務連絡会 理事 / 株式会社Arange 代表取締役 )
・丸山亜由美氏(トリプルリガーズ合同会社)